写真はパリでのカデル・エバンス(BMC・オーストラリア)。
マイヨ・ジョーヌを着て凱旋した。
ツール至上、オーストラリア大陸から出た初勝者となった。
世界でもっとも美しいとされる道、シャンゼリゼ通り。
そこのクルマを締め出すのは、
革命記念日、パリマラソン、大晦日、
そしてこのツールの最終日ということらしい。
どうやら「もっとも美しい」と勝手にフランス人がいってるようだが、
やはり世界にはどこを見ても、首都の真ん中にこんな広く長い道はない。
まぁ、ゴミは散見されるがその唯一の存在を誇らしく思うのだろう。
最近のコメント
お礼が遅くなり申し訳ありません。
写真集にサインいただき、ありがとうございました。
あまりサインをいただいた事がないので、自分の名前をお伝えすることを忘れ、いただいてから気づきました。素敵なフォトカードまでいただき、重ねてありがとうございます。緩い登りのひまわり畑をプロトンが通過している写真、卓上に飾っています。
kimuraさんとsudaさんより、井上さんから直接、当地の裏話やら雰囲気を伺うというお話を聞き、私もそちらに住んでいればぜひご同席させていただきたかった、とうらやましい限りです。
// Posted by Kato Yukio //来年もお仕事で行かれるのでしょうが、帰国の折にまたそのような集まりがあれば、私もお話をぜひ伺ってみたいです。
フランスでは、夏の祭典のような、風物詩のようにも捉えられているのかな、などと想像しています。その節は、よろしくお願いします。
井上さん
取材お疲れ様でした&ありがとうございました!
楽しく記事を拝見させていただきました。
今年は日本人が出場できず、また国内でも震災の影響でツアーオブジャパンが開催されなかった等、厳しい年になってしまいましたね。ですが、井上さんの活動やエコの影響で自転車の素晴らしさは日本人に徐々に広がってきていると思います。
私もツール出場の日本人をもっと応援できる日が来ると信じています。
// Posted by MNishikawa //井上さん
三週間、本当にお疲れ様でした。
いろいろな事件が起こりつつも、やはり
ツールはツールだったという印象です。
日本人選手がツールの表彰台に登ることは文化的に
難しいと思っていますが、それよりも、自転車の素
晴らしさが皆に伝わることが一番嬉しくと思います。
帰国されましたら、是非お話聞かせてください。
// Posted by SUDA //おめでとう!!エバンス
34歳の物静かなベテランの念願の優勝。
近年のツールと違った感じ。
いつもエバンスの表彰台には泣かされちゃう。
甲高い声だけ、イメージが違うんだけどね。
今年も終わったね。
// Posted by Vの永遠恋人 //無事終わって良かった。
お疲れさま。
ようやく20st、そして、とうとう20stですね!
シュレクがようやくマイヨに袖を通し、
本当にどうなるのか、ドキドキです。
ラストスパートがんばって!
// Posted by SUDA //